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2021/01/11 22:43



製作裏話、第15回目は「パッケージ」についてです。

第14回でも触れましたが、鬼瓦はワレモノのため、遠方のお客様に郵送でお届けする方法を企画段階から考えました。
また、箱を開けた時のワクワク感も大切なため、緩衝材もギフト用の物を採用しました。
化粧箱はシンプルに、白地に屋号を箔押ししたオリジナルパッケージを製作しました。